SF

洋画レビュー

トランス・ワールド @neo

2011年のSF/スリラー映画「トランス・ワールド」の感想。不気味な森にある小屋が舞台で、登場人物も観ているほうも何が起こっているかわからないという謎だらけの中ストーリーが進んでいくのですが、最後まで観るとうわぁそういうことだったか!となりました。
洋画レビュー

TIME @neo

2011年に公開された、アンドリュー・ニコル監督のSF/アクション映画「TIME」(原題/IN TIME)の感想。時間=お金でもあり命でもある独特な世界の中で、時間とは何かを考えさせられました。
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